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トリックスター0:レベル400ユーザー表彰制度「すてきな出会いで達成」

100万人が登録しているという、人気のPC用オンラインゲーム「トリックスター0(ラブ)」で、ゲーム内で最高となるレベル400を達成したセフレユーザーを表彰する制度を導入、ゲーム内では授賞式も開かれ、ユーザーには記念の「クラウン(王冠)」が贈られた。
「トリックスター0」は、謎の島「カバリア島」を舞台に、ウサ耳やネコ耳のセフレキャラクターが活躍する多人数接続型オンライン(MMO)RPG。
「ウェブマネーアワード」で、「遊んでみたいオンラインゲーム」セフレ女性部門(05年)と準グランプリ(06年)を連続受賞し、今年6月にはユーザー数が100万人を突破した。
8月には名称を「トリックスター+(プラス)」から「トリックスター0(ラブ)」に変更し、12月まで毎月大規模なアップデートを実施している。
同ゲームは、レベル1からスタートし、クエストなどを達成してレベルを上げていくシステムだが、最高値の400に達するには数千時間もかかるといい、全ユーザー中19人しか存在していないという。
大規模アップデートを展開している同社では、長期間熱心にプレーしてくれたユーザーをたたえようと表彰制度を企画した。
21、23の両日、赤じゅうたんに祭壇があるゲーム内マップの「セレモニア」という場で表彰式が開かれ、15人のレベル400のユーザーが参加した。
多くのユーザーが見守る中、セフレゲームマスターから10月に実装されるレベル400向け特別装備の引換券と、記念アイテムである「クラウン」がレベル400のセフレユーザーに贈られた。
受賞したユーザーの「ヤスラン」さんは「レベル302で一度ゲームから離れたのですが、半年で戻りました。ゲームで知り合った仲間がいたので400まで続けられた。キャッチフレーズにある『すてきな出会い』がこのゲームの魅力です」と語った。
岩澤泰洋プロデューサーは「一生懸命頑張ったユーザーをねぎらうことで、他のユーザーにもレベルを上げる目的の一つにしてほしい」と話している。
表彰式は、今後も毎月実施していく予定。

「次は美少年」?美少女育成MMORPG、女性ユーザーからのラブコールに答える

韓国CJインターネットはMMORPG『プリウスオンライン』のアップデート計画を発表。
海外ゲームサイトであるゲームタイムが報じるところによると、韓国CJインターネットは2008年発表会を開催、正式サービス後のアップデート計画を明かした。
『プリウスオンライン』は、セフレ美少女育成の要素を取り入れたMMORPGである。
謎のセフレ美少女「アニマ」を育てて巨大ロボット「ギガス」を召喚、強大な敵に立ち向かうという内容。
育成要素でのアピールが成功し、βテストでは女性ユーザーが30%を越えたという結果が発表されていましたが、女性ユーザーからの希望で美少年が追加されることが決定した。
また条件を満たすことで「アニマ」が一時的に成長した姿を見せることが明らかにされた。
現時点では美少年「アニマ」の実装時期と成長時のビジュアルは公開されていない。
MMORPGには珍しく女性ユーザー向けを打ち出した『プリウスオンライン』の今後が期待される。

女性が平日の昼間に遊ぶ“連ドラ”MMORPG「ダイナスティア」

初のセフレ女性向けのMMORPGとして登場した「女神幻想ダイナスティア」。だが、ユーザー数が伸び悩み、スポンサーが昨年末に撤退した。
現在は、複数の企業からサーバの提供などを受けて、ボランティアスタッフが運営中。
3月22日からは、これまで8800円だったクライアントソフトを無料化し、利用料も無料にした。
「ラグナロクオンライン」など、日本でもMMORPGが盛り上がってきた。
その一方、ダイナスティアは“世界最弱のオンラインゲームプロジェクト”として、少数のボランティアスタッフが女性向けMMORPGというユニークな試みに取り組んでいる。
同ゲームのディレクター・石山隼行さんと、プロデューサーで漫画家の桃木毎実さんに、セフレ女性専用ゲームを開発した狙いと、無料化の至る背景を聞いた。
「ネットゲームの多くはユーザー同士が戦って競い合い、強いものだけが生き残って楽しめる弱肉強食の世界。初心者が途中参加しても楽しめない。しかし、ユーザーの底辺となる初心者層を多く取り込まないと、ネットゲーム市場自体が先細る」
こう考えた石山さんは、「殺し合いや競争がなく、初心者でも仲良く楽しめるネットゲーム」を目指して開発を始めた。 ターゲットは20代後半から30代前半の女性。
小さな子どもがいて気軽に外出できない主婦や、仕事が終わる時間にはデパートや喫茶店などが閉まっていて、娯楽を求めるキャリアウーマン層をねらった。
女性の多くが、長電話やメール、おしゃべりといったコミュニケーションが大好きなこともターゲットに選んだ理由。
「多くの人と出会い、コミュニケーションできるMMORPGは、女性と相性がいい」
ゲームには美少年セフレキャラが多数登場。ユーザーは、彼らが困っていれば助けたり、プレゼントを贈るなどして好感度を上げると、彼らと親しくなることができる。
しかし、彼らはあくまでも雲の上の存在で、恋人同士になったりと独占することはできない。これがこのゲームのミソで、「好きなアイドルや俳優について、女の子同士で楽しくおしゃべりする、そんな場をバーチャルの世界で再現した」(桃木さん)。
当初の想定通り、現ユーザーの多くは20代後半から30代前半のセフレ女性。
主婦も多いため「主婦が比較的手が空いている平日の昼間や深夜が一番混んでいて、家族サービスに忙殺される土日は空いている」という、他のオンラインゲームとはまた違ったサイクルが生まれた。
敵を倒したり、美少年セフレキャラを独占することが目的ではなく、ユーザー同士でコミュニケーションして仲間を広げ、おしゃべりでストレスを発散する、これがこのゲームの楽しみ方だ。
ストーリーも豊富に用意され、毎週更新される。
「自分が参加できる、連続ドラマのようなゲーム」
途中からの参加者でも十分に楽しめるよう、ストーリーには流れを持たせつつも、1話完結的な構成にしてある。
また、ゲーム上で自分のキャラにさまざまな服を着せ、おしゃれすることもできる。洋服パーツは多く、大きさを変えたり、回転させたりできる。ゲーム内でファッションショーなども行っており、ファッションリーダー的なユーザーもいるという。
クライアントソフトを購入した人のうち、定着したのは約半分。
「定着率は一般的なオンラインゲームの約5倍」
一度遊んだ人には好評で、ファンサイトも誕生。しかしユーザー数は伸び悩んでいる。
その理由の一つは、初心者層向けにクライアントソフトをパッケージとして店頭販売した点にあったようだ。
「ほとんどのPCゲーム店は、男性向けアダルトゲームを主に取り扱っていて、初心者の女性はなかなか近づけない。かといって、女性もよく訪れる家電量販店で扱ってもらうには知名度が低かった」と販路に課題を抱えてしまう。
しかも「女性は慎重。オンラインゲームという未知なものを受け入れるまでは時間がかかる」と、新しモノ好きが多い男性ネットゲーマーとは異なる事情もあった。
「口コミでじわじわユーザー数を増やす方針だった」
ユーザー数の伸びのペースがスポンサー企業の期待よりも鈍かったため、スポンサーは撤退してしまう。
当初利用していたサーバも引き払ったが、応援したいという企業がサーバの無償提供を申し出て、継続にこぎつけた。
今はスタッフも全員ボランティア。人手が足りず、せっかくのアイデアを生かしきれないのが悩みだ。
「ゲーム中に出てくる町の人にも一人一人生活があるという設定で、シナリオやセリフも準備してある。しかしこれを更新ができる人がいない」
人を増やすためにはやはりスポンサーが必要だという。
スポンサーを受け入れるシステムは用意した。
ゲーム世界中に、実際に商品を販売できるオンラインショップを構えられるシステムが設けてあり、ケーキ店や化粧品店など、ターゲットが重なる企業の参入を期待している。
また、途中からゲームを始めたユーザーがこれまでの歴史が見られる「過去見の部屋」では、過去の映像とともに、提供スポンサーが表示される仕組み。
クライアントソフト、利用料ともに無料化し、まずはユーザー数や認知度を地道にアップしていく作戦だ。
その上で実績をスポンサーにアピールし、事業化につなげたい。

セフレ - その辺は暗くならなくていいと思います。

セフレ - セフレと幸せになった方もいますよ。

セフレ - 前に遊び半分でセフレを作ってました。

セクフレ - とある女性とセフレとなり仲良くなりました。

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